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社寺・民家融合住宅呼吸する家呼吸する米農業塾

呼吸大学の設立趣旨と目的

 
地球優先の「暮らし」を次の世代に受け継ぐ

 

呼吸する家®構造英訳

 

地球と共生するための「衣食住」と、
生きる知恵・知識・体験を共有する場が「呼吸大学」です

地球の核の恩寵を心身に受けられる住まい
(1)自然観察と住まい
  ○自然観察・・・
      @自然の恩寵
      A自然原理  
        ・自然の産物
        ・人間の作品

 

(2)地球優先の暮らし
  ○一番大切なのは、地球の存在・・・
      @地球(宇宙)に生かされている
      A地球の恩寵・・・根源は何か→地球の核の脈動
       (人間以外の万物を観察するとわかる)
      B地球あっての先祖、私たち

 

(3)呼吸する家の原理(空気は水なり)
  ○「万物適正含水量の法則」の活用
  ○「水の三変化による浄化原理」の活用
   ・自分の努力ではなく、地球の脈動に委ねる生き方を
    「無意識に」できる家

 

「文化」と「文明」の定義
  ○「文化」と「文明」の共通点
   ・「文化」も「文明」も人間の生命維持手段である。

 

  ○「文化」と「文明」の相違点
   ・「文化」と「文明」の違いは、生命維持手段の主たる認定者が
    「誰か」という点において、「文化」は地球、「文明」は
     人間である、ということである。

 

「文化」とは
地球が、300年以上の自然淘汰という方法で選び残した
生命維持手段である。
昭和25年5月30日付文化財保護法において、
この文化的生命維持手段は「民俗技術」と表現されている。
また、同法第1条から第4条に渡り、「国民は、文化を活用せよ」
と公記されており、その根拠が示されている。

 

「文明」とは
人間が、認めた生命維持手段である。

 

「民俗技術」の定義
民俗技術とは、自然原理・法則を洞察、看破し、
これを活用した技術のこと。

 

「技術」と「技能」の違い
技術とは、思想や哲学を基にした方法論のことであり、
技能とは、技術を用いて形態を具現化する能力を指す
  
呼吸大学の基本理念
地球あっての私たち人類という自覚を持ち、
新しい地球優先社会の実現を目指します

 

呼吸大学の目的
1.民俗技術が、平和的手段によって、永久的に伝承される、
  永続的なしくみ(3つの村)をつくること

 

2.呼吸する家®に住むよって人間の脳と感性を蘇生させ、
  地球の恩恵に気づき、「報恩」を基軸にした価値判断や
  日常生活ができるように無意識改革・意識改革すること

 

3.地球を汚さない産業を支援し、人々の暮らしが天然・自然に
  還るためのあらゆるお手伝いをすること

 

 

呼吸する家®
呼吸する家®とは、地球の恩寵(地球の核の脈動、地球の恵み)に対する感謝と報恩(地球の恩寵に沿った生き方をする)の念を基礎にした建物のことです。また、その特徴は、@常縦の風による水の汚染・腐敗防止と、水分子が蘇生する自然原理・法則(水の浄化原理である水の三変化)を活用した住まいである。
A常縦の風による万物適正含水量の法則を活用した住まいである。
B常縦の風による地球の核の脈動に浴した生活ができる住まいである。

 

これら3つの自然原理・法則を基礎にして、地球から生まれた自然のままの資材や、地球と共生可能な方法で加工された自然資材を使用した、「屋根荷重最重視の三体分離・常縦の風工法」による建築物であり、地球と共生可能なだけでなく、住居や蔵として、無修理の状態で300〜500年に渡って人命や物品を最大限安心・安全に、保持、保存するものです。

 


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『土と水への恩返し岡堰大賞』を受賞

 

 

【世界初!社寺・民家融合建築】
世界初!社寺・民家融合建築

 

 

 

 

【呼吸大学公式ブログ】⇒『地(Tsuti)からの贈り物』